お弁当の残り物は私の真昼になるから食べないでね

毎朝坊やとダディのお弁当を作っていて、だいたいは惣菜など何も残らずにキレイに取り止めることができるんですが随時居残ることがあります。

そういった時は、必然的に私の昼めしになります。

でもごく随時、普段は朝飯を食べないダディがキッチンを見て何か残るときに「あ、惣菜残っちゃったんだったら摂るよ」と言ってお皿の上に残る惣菜を食べてしまうことがあります。
適正卵焼き1つとかならダメダメかと思うんですが、今日の引き取り手のお弁当は牛丼。
そして炊飯器物には飯もほどほどに残っているので、私も牛丼という結果必須譲れない。

そんな時に、丁度冷蔵庫のミドルのアイスコーヒーを取り去りに行ったダディが、フライパンのミドルの残る肉を見て、視線を光らせたのをこちらは見逃さなかった。
「それは私の貴重な昼間ごはんになるんだから食べちゃ差し止め!」と言ったら「そう…食べたかったなぁ」とポツリ。

心ならずも、お弁当容器におんなじの入ってるから。

にしても、何も言わず食べちゃうことがあるので、短く気付いてよかった。

普通食べないのが人並みなのに、ちらほら朝からそういったこってりした肉なんて食べたら胃腸びっくりして通勤途中で胃腸痛く向かうしね。

という結果、何とか真昼は死守したのでした。http://www.bristolnightlife.co

風水で断捨離。近年が一生のクライマックスだとおもう。

27年ぐらいのころ、まだまだ社の寮にいた際、現下がライフの頂点だと思っていた。
寮に住んで積み増しができて、社がくらいて、最大手で、未だ若々しくて、異国ピクニックにも人一倍いけた。
こういうころがライフの頂点だと思ってたけど、異なるなあ。
現下がライフの頂点です。一番お金があって、好きな売り買いができて、最高の妻がいて、すばらしいお家に住めていらっしゃる。
これ以上待ち望む商品なんて何も薄いじゃないか。
でも人柄は、さらなる満足を待ち望む商品なのかもね。
わたくしという人間の分をわかるだけに、現下がライフの頂点だと感じる。いや、売り買いを頑張っている以上、
これからもライフの頂点は貫くはず。
旦那に出会ってライフが変わって、商売に出会ってライフが変わった。著しく大きく変わった。
過去のライフが意図を保ち、もう一度イキイキと煌めきだした。
ITの売り買いも、経理の売り買いも、無駄じゃなかったとわかった。それがベスト楽しい。
報われたことがうれしくて、興味深い。ハッピー。ラッキーです。お金借りる 即日融資 審査